牧之原の「雫茶」スパークリング 330ml 3本セット

牧之原の「雫茶」スパークリング 330ml 3本セット
静岡県牧之原産の上等な深蒸し「一番茶葉」を独自の製法で丁寧に抽出し、炭酸とバランスよく混ぜた発泡性のスパークリングティー(ノンアルコール)です。 慣れ親しんだ緑茶とは一味違い、爽快な喉越しや清涼感とビールのような香ばしい味わいを楽しむことができます。 また、上質な茶葉をふんだんに使用しているので、炭酸が抜けても「深蒸し茶葉」の甘味が広がる上質なお茶としてお愉しみいただける仕上がりとなりました。 肉料理や中華料理、串焼きなど、お料理と一緒にお愉しみいただきたい逸品です。
ご提供予定時期:ご購入から約2週間程でお届け
数量選択
¥5,400 (税込/送料込)

このアイテムについて

  • プロが注目する 新感覚「スパークリング グリーンティー」とは?

  • ホテルやレストラン、料亭などの飲食店においても、ノンアルコール飲料需要が高まり、様々なメニューが提供されています。
    しかしながら、お料理に合う、オシャレな、雰囲気を壊さないノンアルコール飲料が乏しい、という現状がありました。

    また、2013年12月に「和食」がユネスコ無形文化遺産に登録され、世界から「和」の食文化に注目が集まっている一方で、各家庭で急須で淹れた「美味しいお茶」を味わう習慣が薄れてきています。

    そこで、静岡の老舗「株式会社 高柳製茶」と「Benefitea 株式会社」が開発に乗り出した、今までありそうでなかった、新感覚の本格「スパークリング グリーンティー」をご紹介します。
  • 「スパークリング グリーンティー」の開発

  • 高級ボトリングティーの売り込みに訪れたホテルやレストラン、料亭などの飲食店において、既存のスパークリングティーはどれも甘く、「料理の邪魔をしない、オシャレなノンアルコール飲料が少ない」という声を聞いていました。
    そこでBenefitea株式会社とともに、高柳製茶ではこの技術をさらに進化させ、新感覚で本格的な「スパークリング グリーンティー」の開発に乗り出したのです。
  • Benefitea株式会社は、濃度や茶葉の分量などの試行錯誤の末に、ついに「コールドエクストラクション製法®」での抽出液に、炭酸をきめ細かく混入させる方法で、原材料を①茶葉・②水・③炭酸のみで仕上げる製法を確立しました。
    その製造ラインに、Benefiteaから依頼を受けた高柳製茶が、本品向けに成分値分析と官能検査の結果のもと、畑の段階から茶葉を厳選。
    独自の総合仕上機と、深蒸し茶飲料のノウハウを駆使した茶葉原料を使用することで、本品のクオリティーを担保しています。


    慣れ親しんだ緑茶とは一味違い、茶葉本来の香り、爽快な喉越しと、ビールのようなビターな味わいを楽しむことができます。
    また、上質な茶葉をふんだんに使用しているので、炭酸が抜けても「深蒸し茶葉」の甘味が広がる、上質なお茶としてお愉しみいただける仕上がりとなりました。
  • 様々な展示会などで、食のプロ達から絶賛されている本商品。
    和の文化に興味を示している海外のバイヤーからも非常に高い評価を受けています。

    地元静岡では、一部レストランや割烹などでメニューとして提供され、好評を頂いております。
    また、静岡駅のお土産売り場でも人気商品として取扱いされています。
  • 牧之原の「雫茶」 スパークリング グリーンティー 330ml 3本セット

  • 原材料 : 緑茶(静岡県産) / 炭酸
    内容量 : 330ml×3
    賞味期限 : 製造より180日
    保存方法 : 要冷蔵 10℃以下縦置き

    販売価格 : 5,400円(税込み・送料込み)


    静岡県牧之原産の上等な深蒸し「一番茶葉」を、独自の製法で丁寧に抽出し、炭酸とバランスよく混ぜた、発泡性のスパークリングティー(ノンアルコール)です。
    慣れ親しんだ緑茶とは一味違い、茶葉本来の香り、爽快な喉越しと、ビールのようなビターな味わいを楽しむことができます。
    また、上質な茶葉をふんだんに使用しているので、炭酸が抜けても「深蒸し茶葉」の甘味が広がる、上質なお茶としてお愉しみいただける仕上がりとなりました。
    肉料理や中華料理、串焼きなど、お料理と一緒にお愉しみいただきたい逸品です。

この出品者の他のアイテム

出品者のプロフィール

国分グループ本社株式会社

国分グループ本社株式会社

国分は、創業300年以上続く老舗企業です。4代國分勘兵衛が江戸・日本橋本町に「大國屋」の屋号で店舗を構えた1712年の創業です。創業時は呉服を手掛けるとともに、醤油醸造業に着手したとの記録が残されています。その後、1880(明治13)年に醤油醸造業から撤退して食品卸売業に転換し、現在を迎えています。長年培った「問屋の目利き」によって全国各地、世界各国から商品を厳選して調達、問屋として、「売れる商品」、「売れる仕掛け」をお得意先さまに提案しています。